What's New
研究室の学生が日本高専学会第30回年会講演会で研究発表(オンライン・口頭発表)を行いました。
"深度推定とフラクタル次元を用いたデザイン評価手法の検討", 森次 礼智, 坂東 将光
紀要が掲載されました。
"クラウドベースのソフトテニス試合記録システムの開発", 坂東 将光, 近畿大学工業高等専門学校研究紀要 No.17 2023, 55-58 (Mar. 2024).
研究室の学生が高専プロコン2023競技部門で特別賞を受賞しました。
日本高専学会第29回年会講演会で研究発表(オンライン・口頭発表)を行いました。
"VTuber的要素を取り込んだ教材作成の提案", 坂東 将光
紀要が掲載されました。
"近年のXRに関する取り組みと今後の展望", 坂東 将光, 近畿大学工業高等専門学校研究紀要 No.16 2022, 65-67 (Mar. 2023).
日本高専学会第28回年会講演会で研究発表(口頭発表)を行いました。
"学生証を用いた出席管理システムの構築と課題", 坂東 将光
研究室の学生が日本高専学会第28回年会講演会で研究発表(オンライン・ポスター発表)を行いました。
"リアルタイムレンダリングによる複合量子ゲートのインタラクティブな可視化", 杦山 太志, 中村 仁亮, 坂東 将光
Concept/コンセプト
「リアルの中のデジタル、デジタルの中のリアル」
量子情報研究室は、リアルとデジタルの双対性から生まれる新たな体験を提供することを目的としています。
リアルとデジタルという分離されたコンテキストはプログラミングによって繋げることができます。
こうして現実に新しい視点とテクスチャ、そしてインタラクションを生み出すことが、この研究室の主な取り組みです。
簡単に思い通りになることはありません。
だからこそ、継続的な努力と自由で柔軟な発想によって生み出される価値を、量子情報研究室では大切にしています。
Research/主な研究テーマ
Webアプリケーション
「こんなものあったらいいな」というWebアプリケーションを開発しています。
クリックで詳細を確認できます。
人工無能
人工無能を使った新しいアプローチを研究しています。
クリックで詳細を確認できます。
量子情報処理/量子コンピュータ
次世代の超並列計算機である量子コンピュータの研究をしています。